コンカフェキャストと付き合った話

元コンカフェ店員と同棲しております。日々の話から過去の話までつれづれと。

コンカフェキャストと付き合ってからの話①

こんばんは~僕です!

 

今回から「コンカフェキャストと付き合ってから編」に突入していきますよー!

この話をまとめるのに結構かかってしまいそう・・・w

でもまぁ、この後はホント波乱万丈だったので書くのが大変です正直。

なので前回のようないわゆる「まとめ記事」的なものを作りつつやって行こうと決意しましたハイ。

conkano.hatenablog.jp

 

こうやってまとめることで「俺はコンカフェキャストと付き合いたいんじゃー!」「お前の話なんて興味ないんじゃー!!」という思いを抱いた方々もとりこにできないかなと。

ではとりあえず今回の本題を書いていきますよ!

 

コンカフェキャストと付き合ってから

さて、前々前回(君の名は)くらいに付き合うまではひとまずの完結を迎えたわけです。

その後、Mちゃんはコンカフェの仕事が終わった帰りに僕の家に寄って終電で帰るという感じが続きました。

僕も前回の記事のとおり、通い続けることに承諾してもらえたので頻度は減りましたが通い続けました。

 

頻度が減るということについて(心情的な補足)

僕は仕事している彼女が好きで好きで・・・っていう話はしたかと思いますが、頻度は減るんです。前回の記事で通い続けたって言ってたのは(頻度は減ったけど)通い続けたに読み替えてください!!!

何でかっていうと、正直よくわからないんですが、一つハッキリあったのが「もうMちゃんとは付き合ってるし、お店でアピールしなくてもいいんだよね」っていう感情。

これはねぇ、相当優越に浸ってるヤツ。

勿論お金の問題ごにょごにょとかもあったんだけどねぇ・・・。

 

二人の時間の短さを問う

結局何ヶ月かは夜に少しウチに来て、終電で帰る・・・なんて日々が続いたんだけども、こうなるとものすごく会える時間が短いことにちょっとづつ不満を持ち始めたわけです。

 

「時間くらい作れよー!」といわれるそこのあなたのためになんでこうなったかを羅列しましょう。

  • 彼女は売れっ子。休みが取りづらい。(お店の売り上げ的な問題)
  • 僕はただのリーマン。土日は休み。平日は夜までお仕事。
  • Mちゃんはお店側から見れば、逆に土日は絶対いてほしい人材(集客的な意味)

短いというかどっちかというと時間が合わないという面のほうが多いですね・・・。

せっかく付き合ったのに全然遊べないじゃん~!あえないじゃん~!

 

それとなーく

「合える時間短いね~さみしいね~」みたいなことをポロっと言ってしまいまして・・・。

Mちゃんもすごい思ってたみたいでした。

メイドカフェ、コンセプトカフェといっても基本は飲食と一緒なので、土日休みというのは鬼門ですね。

 

ただ、今思い出してもかわいいなぁと思うのは寂しそうな素振りを見せたMちゃんに対してですね!マジ今でも覚えてますwww

そのとき思いましたもん。「そりゃ売れるわ・・・。人気出るわ・・・。素でこんなんだもん・・・。」って。

 

教訓

メイドさんやコンカフェキャストは演技でふわふわ演じてる人も多いけど、天然も一定数はいる!!

 

以上だ!

 

実はこの流れ、ブログタイトルでもある同棲につながっていくわけです。

そんなに先の話ではないので次の次くらいの記事で書ければなぁ、と思ってます。

 

短くなってしまいましたが、京はとりあえずここまでで!