コンカフェキャストと付き合った話

元コンカフェ店員と同棲しております。日々の話から過去の話までつれづれと。

コンカフェキャストと付き合うまで⑥

こんばんは。

最近HTML、CSSの勉強をしています。

大きな目的としては転職で技術者になるため。

ゆくゆくはPHPMySQL等も勉強してマスターしたいなぁと。

 

HTML自体は小学生時から勉強していたので復習といった感じになるのですが、

CSSに関しては、昔やっていたテキストサイトなんかを思い出して

なんてめんどくさいやり方をしていたんだろう・・・。

とちょっと後悔している。

当時はROをメインとしたテキストサイトをやっていたのですが、

レイアウトとかはそれなりに拘っていた記憶が。

ギルドサイト作ったりとか、かなり楽しかったなぁとしみじみ。

 

ある程度CSSがカバーできたらこのブログも作りこんで行きたいっす。

しかし最近はドットインストールなんていう素晴らしいサイトもあって

昔の探り探りで色々やっていた自分から見たらすごく良い時代になったと

感じる訳です。

 

 

学習状況等もここで報告していければと思っております!

 

それでは本題へ・・・。

 

繋がった後の様子

さて、前回までで僕とMちゃんがSNSを通じていわゆる"繋がった"状態になりました。

通常ありえない状況なわけですが、この界隈ではこの状態は結構横行しているそうで・・・。相手も一人の年頃の女の子な訳ですから冷静に考えたらそりゃまぁあるわな、とは思います。ただ趣味が合うからプライベートで遊ぶとか、そういうことも出来ない(出来るけどリスクの高い)職業なので、もしかしたら普通の喫茶店で好みの子に話しかけたほうが、遊びに行ったりはしやすいのではないかと、いまさらながら思う。

 

さてさて、僕はというと、繋がった後も通いました、お店に。

勿論ですよ。

 

 

楽しいんだもん。

 

Mちゃんのプライベートアカウント知ってる、好きって言われた、なんてほかの客は勿論、キャストにも言いませんが。

そしてMちゃんともそういう話はしませんでした。

そうなんです。

 

結局いつもどおりなわけです。

 

 

優越感と不安

優越感は紛れもなく、プライベートアカウントと繋がったという確固たる後ろ盾があるからだと思う。

でも僕はこの状態になっても正直、彼女のことを信用してはいなかった。

Twitter精査したら、客のイケメソと相互フォロー※1になってるのを見つけちゃったりして、なんというか冷静さを取り戻した。

 

そして何より

この状況になったから何?

という気持ちが沸々と湧き上がってきた。

 

遊びに行ったりするわけでもなく、僕からツイッターで話しかけたりしたらバレちゃう危険があるし、彼女の心情もそうだったと思う。

LINEを交換したとかだったら話は別だったんだろうけど。

何かアクションを起こそうにも彼氏がいる可能性だって全然ある訳ですよ。

 

 この時点ではほんとに毎日が

何の成果も得られませんでしたぁぁぁぁ!!状態でございました。

 

あ、Mちゃん帰ってきた(リアルタイム)

続きはまた明日にでも書きます!ではでは~。

 

※1 後日談ですが、相手のイケメソが勝手に探し出してフォローしてきたそう。イケメソはコスプレイヤーで、Mちゃんはポトレの被写体だったため、フォロバしない理由もなく、相互したとのことでした。